「自作の友」様に製作をお願いしていたヤマハNS-1000M用のホーンブースターの本体が送られてきました。
ホーンブースターとは、自分の理解では見かけ上のスピーカーの容積を増やして豊かな音場再生を図るものだと思っています。
(無責任なことは言えないので、詳しくは「自作の友」様のブログを参照ください)
アルテックのA7の高さに合わせて、ヤマハのNS-1000Mの幅で作っていただきました。

ぴったりです。
歳と共にNS-1000Mが重くて重くて‥‥

付属のホーンです。

「自作の友」様の依頼でオリジナルの音場と、ホーンブースターをつけた音場の違いを比較するために、録音することになっています。
「自作の友」様の録音機でオリジナルを録音します。
音源としては、ホワイトノイズとビートルズのYesterdayを選びました。
アンプはマランツのPM8000、CDはDENONのDCD-1290です。

今回はここまで。
次回はNS-1000Mの背面にフレキパイプを接続する8cmの穴を開ける予定です。
ホーンブースターとは、自分の理解では見かけ上のスピーカーの容積を増やして豊かな音場再生を図るものだと思っています。
(無責任なことは言えないので、詳しくは「自作の友」様のブログを参照ください)
アルテックのA7の高さに合わせて、ヤマハのNS-1000Mの幅で作っていただきました。

ぴったりです。
歳と共にNS-1000Mが重くて重くて‥‥

付属のホーンです。

「自作の友」様の依頼でオリジナルの音場と、ホーンブースターをつけた音場の違いを比較するために、録音することになっています。
「自作の友」様の録音機でオリジナルを録音します。
音源としては、ホワイトノイズとビートルズのYesterdayを選びました。
アンプはマランツのPM8000、CDはDENONのDCD-1290です。

今回はここまで。
次回はNS-1000Mの背面にフレキパイプを接続する8cmの穴を開ける予定です。
コメント
コメント一覧 (1)
ご紹介賜り有難う御座います。
ホーンブースターの目的は、SPユニットの背圧の有効利用そのものです。効果としましては、
・背圧に含まれる低域を効率よく開放させ超低域まで再生させる。
https://ameblo.jp/youin-koubou/entry-12632466869.htmlを参照下さい。
・背圧が減ることによりコーン紙を透過する不快音が減りクリアで定位の良い再生音が得られる。
・背圧が減ることによりエンクロージャーからの振動が減り高音質化が図られる。
YAMAHA/NS-1000Mがどんな風に変貌するか楽しみです!。
ラジオ屋
が
しました